🎮 ミニゲーム
スタジオランナー 3D
制作会社を擬人化したキャラクターで、3Dコースを駆け抜けましょう。ゴールまで走り切れば、1回およそ2分で遊び終わります。スマホはタップとスワイプ、PCはマウスとキーボードで遊べます。
スタジオランナーの遊び方
どんなゲーム?
「スタジオランナー」は、アニメ制作会社を擬人化したキャラクターを選び、3Dのコースを走って障害物を避けるミニゲームです。コースは左・中央・右の3レーンに分かれていて、レーンを切り替えたりジャンプしたりして、次々に現れる赤い障害物をよけ続けます。障害物にぶつかるとゲームオーバーで、スコアが1200点に届くとゴール(クリア)です。ノーミスで走り切ると、1回およそ1分40秒から2分で遊び終わります。
キャラクターとルール
選べるのは、P.A.WORKS、京都アニメーション、CloverWorks、A-1 Pictures、wit studio、MAPPA、TRIGGER、サイエンスSARUの8社と、特別出演のコジマプロダクションです。8社は色が違うだけで、遊び方や難しさは同じです。コジマプロダクションを選ぶと、スピードが少し速く、障害物も高くなって難易度が上がります。コジマプロダクションのセリフは、小島秀夫さんの作品や発言を参考にした、管理人の個人的なオマージュです。小島さん本人やコジマプロダクションとは関係ありません。スコアは走った距離に応じて増え、画面上のバーでゴールまでの進み具合を確かめられます。走るほどスピードも上がっていきますが、速さには上限があります。ゴールするとクリアタイムが表示されます。ベストスコアとベストタイムは、お使いのブラウザの中だけに保存されます。
操作方法
スマホでは、画面をタップするとジャンプし、左右にスワイプするとレーンを移動します。PCでは、マウスをクリックするか、スペース・W・↑キーを押すとジャンプします。レーンの移動は、マウスのカーソルを左右に動かすか、←→キーまたはA・Dキーで行います。3Dの描画には、WebGLに対応した最新のブラウザが必要です。
遊びのコツ
はじめは、8社のどれかを選んで、障害物の出方に慣れるのがおすすめです。8社は難しさが同じなので、好きな制作会社の色で選んで大丈夫です。走るほどスピードが上がっていくため、序盤に落ち着いて障害物の出方を見ておくと、後半にあわてにくくなります。速さには上限があるので、上限に達したあとは、一定のペースで走り続ける感覚で進められます。コジマプロダクションは、スピードが速く障害物も高いので、8社で1200点のゴールに届くようになってから挑戦してみてください。ベストスコアとベストタイムはお使いのブラウザの中に保存されるため、ブラウザのデータを消した場合や、別の端末で遊ぶ場合は、記録が引き継がれません。
診断やガチャも用意しています。他のコンテンツは診断・ガチャ一覧から、制作会社のことをもっと知りたい方は好きな制作会社16社の代表作まとめや制作会社診断もどうぞ。